あわじ花さじきVol.2・アップで・・・ (秋の関西・四国旅-その11)

A001こんな所に銅像が・・・古今東西、政治家はどうしてこう銅像が好きなのか・・・

A002ですよね~。しかし、ハラケンって淡路出身だったのね。知らなかった・・・

A008だいたい、今の若い人は”ハラケン”知らないよ、タムケンなら知ってるかも知れないけど。

A003_2あたりまえですが、オープンと共に人が増えてきました。

A004花をバックに記念撮影。最近の”携帯”付カメラは逆光でも綺麗に人物が撮れます。コンデジ要らないじゃん。

A005ここの看板犬かな?草むらでゴロゴロしてたのか、草の実が沢山くっついてました。

A006それにしても綺麗に整備されています。県営なのでしょうか? 県営淡路島公園ってのも別にあるようですね。

A007菜の花一輪。コスモスに囲まれてけなげに咲いています。

A010続いて変わり種

A009_2A011_2不思議な花びらです。

A012最後にお花畑をアップします・・・< 続く >・・・

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あわじ花さじきVol.1・海と・・・ (秋の関西・四国旅-その10)

00111月3日、夜明け前のあわじ花さじき前。前夜のうちに淡路島まで移動。淡路島南PAで一服していると、突然、雹を伴った雨降りにrain。そのまま一眠りして北淡へ移動しました。

002まだ駐車場が開いてませんので、周囲をウロウロ。やがておばあちゃんがやってきたので、駐車場に車を入れました。

003まだ風がやや強いですが、広い大地にコスモスがいっぱい。遠く、牛さんも朝食中restaurant。すて~きな風景ですねsweat02

004遠く明石海峡大橋が見えます。

005_2朝日でコスモスの花びらが輝いています。あづみの公園も段々原っぱのロケーションが良いですが、ここは海とのコラボが狙えます

006今回は”海”をテーマにしてみました

007_2008009010011012013海は生命の源。地球に住むものに活力を与えてくれるような気がします。

・・・< 続く >・・・

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エンジェルロード(土庄町銀波浦) (秋の関西・四国旅-その9)

C001小豆島には幸せスポットと呼ばれる場所が、いくつかあります。

C002そんな場所のひとつがエンジェルロード。干潮時に現れる砂の散歩道を、大切な人と手をつないで渡ると願いが叶うそうです。

C003大切な人との願いを書いた、ハート型の絵馬が風に揺れています

C004お昼の様子。砂の道が現れるまで、まだ2時間ほどあります。

C005波高いですね。ほんとに道なんか現れるのかな?

C006ロマンチックな雰囲気とは裏腹。こういう”へつり”のような崖を見ると、ついつい登りたくなります。夏だったらいいけど、落ちたら寒いな。

C007上の写真の崖は小高い展望台になってます。砂の道がなんとなく見えるのわかりますか?

C008港が一望できます

C009釣り船やレジャーボート。様々な船が係留されています。

C010ここでじっとしていてもしょうがないので、土庄(とのしょう)を散策しながら、時間をつぶします。

C011ここでも「天使降臨」を狙いましたが、あと一息。

C012エンジェルロードはここ小豆島国際ホテルのすぐそばにあります。干潮の時間を調べたり、先のハート型絵馬はここの売店で入手できます。

C013リゾート地の雰囲気たっぷり(一部を切り取って撮れば・・・ですけどね)

C014土庄東港の方に歩いていきます。

C015海荒れてますね~(カメラが潮風で錆びそう・・・)

C016車や船、そして電線がアジアンティストです。

C017小さな秋はこんな所にも感じられます

C018小さな港町と大きなグランド

C019多島海をのんびり眺めていたら干潮の時間が近づいてきましたよ。やべぇ・・・戻らねば・・・dash

C020おっちゃん二人が早く渡りたくて待ってます。

C021崖の下の岩棚が見えてきました。

C022待ちきれない人が早くも渡り始めました

C023この波打ち際を歩いていけば、他の島まで渡れます。でも一番奥の大きな島へは渡ってはダメなようです。途中まで行ってみましたが、海に落ちると嫌なので戻りました。

C024ようやくお客さんがいなくなりましたhappy01

C025すっかり砂の道が現れました。

C026仲良く手をつないだカップルや子供と一緒の家族連れ、お客さんが沢山集まってきました。

C027まだまだ潮は引きますが、この後、写真の”世界一狭い土渕海峡”を見てからフェリーへ

C028夕暮れの高松から淡路へと向かいました。明日はいよいよ淡路編スタートです・・・run < 続く >・・・

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オリーブの島 (秋の関西・四国旅-その8)

B001オリーブ栽培発祥の地(1908年に日本で初めて始まったので事実)、地中海のロケーション(姉妹島ギリシャ・ミロス島との友好の証として作った風車まである・・・見に行かなかったけどね)

B002道の駅小豆島オリーブ公園を中心に、いろんな施設が広がっています。

B003とにかくなんでもギリシャ風に、こだわってます

B004ふれあい広場だってうたい文句は”エーゲ海風ロケーション”

B005宿泊施設のようです

B006本物の地中海に行くには時間もお金もかかるけど、ここならvirgoと行けるかな~?その前にvirgoさん見つけないとねsweat01

B007いろんな種類のオリーブが植えてあります

B008そのままかじるとどんな味がするのかなぁ~お猿さんのような自遊人です

B009輝く海と風に揺れるオリーブを表現したかったんですが、なんだか撮影条件いまいちです。

B010オリーブ公園全景。奥の方に風車が見えますよ(是非写真をクリックしてご覧下さい)。手前の立派な建物は温泉やレストランもあります。町民活動センターの役割もしているようで、講演のできるホールもあります。

B011ちょっと撮影条件が悪くて、空と海がとんでしまいましたが、イベント広場です。

B012もう少し雲間の光が綺麗なら「天使降臨」って感じなんだけどなぁ~

B013次は、小豆島最後の訪問地、エンジェルロードです・・・run< 続く >・・・   

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二十四の瞳・醤の郷を訪ねて (秋の関西・四国旅-その7)

A001雨がにわかに強くなりました。不安定な天気が続いています

A002さて、天気がどう転ぶかわからないのでどこへ行こうか迷います。

A003とりあえず寒霞渓をあとに麓に下っていきました。

A004お遍路さんじゃないので、霊場巡りもなんだなぁ~と思い、とりあえず二十四の瞳の舞台、岬の分教場へと向かう事にしました。

A005天気が良ければ、自転車で回るのですが、仕方ないです。

A006岬の分教場の駐車場は小さいです。ツアーのバスは止まれませんので、その先の映画村まで行ってしまいます。

A007今にも元気な子供の声が聞こえてきそうな雰囲気です。

A008一・二年生の教室

A009デカイ三角定規やコンパス。比べて小さな机と椅子。ノスタルジックな雰囲気が漂っています。

A010昭和46年当時の姿をそのまま保存した教室。当時学んだ子供達の絵が貼ってあります。

A011続いて三・四年生の教室。

A012デカイそろばんが置いてあります。

A013二十四の瞳、ゆかりの品々、写真が飾ってあります。

五・六年生の部屋は最近の展示会の絵が飾ってありました。

A014_2映画村と分教場の間にはボンネットバスが走ってるようです。停留所はこんな大きな樽です。あいにくバスとは出会いませんでした

A015”しょうゆ”う訳でマルキン”しょうゆ”記念館へ移動しました~coldsweats01sweat02

A016ここの工場は無料で見学できます。あたりは醤油の臭いがプンプンします

A017記念館は入りませんでした~

A018その代わり、醤油ソフトは食べましたよbleah 味はご想像にお任せします。ちなみに草壁港方面へ戻る途中、”佃煮ソフト”の看板を見つけましたcoldsweats02・・・しかし、この後、”オリーブソフト”が食べたかったので我慢。

A20_2ソフトクリームだけでyenに羽が生えたように出ていってしまいます

A019空は晴れ間が広がってきましたが、風は相変わらずめちゃくちゃ強いです。

A021オリーブ並木を見ながら、次の目的地、オリーブ公園へと移動します・・・run< 続く >・・・ 

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小豆島・寒霞渓ハイキング (秋の関西・四国旅-その6)

001さて、3日目(11月2日)の朝は小豆島で迎えました。怪しい朝焼けがこの日の天気sunrainを予感させます。

002瀬戸内海は波静か。町はまだ眠りについています

003山の端に朝日があたりはじめました。朝日が紅葉した山をさらに赤く染めていきます

004朝日に染まる空を海が映しています。

005天気予報が良くないので、早速散策スタート。寒霞渓ロープウェイ山頂駅から三笠山を越えて星ヶ城山(816.6m)まで。昨日と打ってかわり、冷たい北風が吹いています。

006展望のない樹林帯の道を落ち葉を踏みしめながら歩いていくと、約30分ほどで頂上につきます。自遊人は往復1時間程度でしたが、1時間半ちょっと見ておけば、十分でしょう。

007雲の流れは早いです。山肌に日があたる瞬間を狙っての撮影です。

009小豆島の町並。この日は主に四国側の海を見ながらの散策でした。(本州側は北風が寒そうなので・・coldsweats01

008_2寒霞渓はロープウェイでも車でも手軽に楽しめますが、麓からの登山コースもあります。天気がもう少しマシだったら、下から歩きましたが、この日はお手軽コースでさ~っと回りました。

010西峰阿豆枳神社とあります。”あずき”とルビも打ってありましたが、やっぱり"あずきじま"じゃん。

011星ヶ城神社。それにしても"しょうどしま"っていつから呼ぶようになったのでしょう?

012こんな落ち葉の小径を歩いていきます。熊はいないだろうなぁ。鹿と猿の鳴き声はしました。

013マムシグサが沢山ありました

014_2広場と紅葉した木。今日は風が強いけど、お弁当持っての散策も楽しそう。

015_2灰色の空から時折雨がぱらつきます。でも陽射しが出ると虹も見えました。

016_2見どころはもってありそうです。ネットで検索すると、ここは紅葉の季節に歩く人が多いようですね。

この後、二十四の瞳で岬の分教場や醤油記念館のある田ノ浦へと移動しました・・・run< 続く >・・・

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岩登りとスポーツクライミングの講習会

003今日は関西シリーズは一旦お休み。7日、8日に受講した山岳総合センターの研修講座「岩登りとスポーツクライミング」の様子をアップします。天気は2日目やや雲が多かったものの、穏やかな天気でした。

001初日はスポーツクライミング中心。大町の運動公園にある人工岩場で、ロープワーク、ビレイ、トップロープクライミングといったクライミングの基本講習です。講師の先生がデモしてます。

002クライミング開始前にお互いの装着を確認して登り始めます。

004テンションの合図とともに、ザイルをしっかり確保(写真では右手)しながら、ビレイヤーが体重をかけます。小柄の女性でもそんなに力はいりません。この後、ビレイヤーは立ち上がり、確保したロープを少しづつゆるめてやれば、登ってた人は何もせず無事下りてこられます。

005ビレイヤーの手元。カラビナの先についてるのがATCガイド。左のロープと同じ方向に右のロープが向いてればロープは流れ、右を下に向ければロープは止まります。力を入れなくても良いはずですが、下手くそは無駄な力を使うので、結構疲れます。

006垂直ですが、ホールドが沢山あるので、初めての人でも結構登れます。

007ここは結構やばいです。でも、よく小さな子供が遊んでるんですよ。

008班単位で講習を受けてますが、ここでは講師の先生は壁毎に固定。ここは寡黙だけどちょっとイケメンの先生だよ。クライミング初心者の女性も頑張って登ってます。

00960超えたお父さん。見た感じひょうひょうとしてるのにスルスル登っていきます。自遊人、このコース登れずがっくり。話しを聞くと結構単独でいろんな所登られてるようですが、ちょい心配な感も。

この後、センターで短い机上講習とセンター内のボルダー壁で、明日の講習の予備練習。そして夜はいつも通りの宴会。たぶんその間、ボルダー壁で練習してた人もいたことでしょう。

010翌朝の爺ヶ岳と鹿島槍ヶ岳。綺麗なモルゲンロートが見られました。

011蓮華岳も綺麗です。

012この日は長野市の善光寺平が一望できる物見の岩にバスで移動しての自然岩でのクライミング。(↑↑物見の岩についてはリンク先を見てね) 先生がトップロープで登り始めました。久しぶりだそうでやっぱ怖ええ~

013とはいえ、途中に中間支点にヌンチャク(クイックドロー)をかけながら登っていきます。これは登っている時に、仮に落ちても地面まで墜落しないようにとるもの。次に登る人はこれを回収していきます。上の人がビレイしてくれていますからね。ちなみにATCではなく、イタリアンヒッチ(半マスト)で確保してます。

014さて、登ったら下りなくてはいけません。懸垂下降。今回の講習ではエイト環使いました。また、万一のためにバックアップでプルージック(or巻付むすび)をとっています。最悪手を離しても墜落しないようにです。

015最後は物見の岩の頂上から懸垂下降。善光寺平が一望できる岩は良い見晴台です。ちなみにここは登山道があるので、ハイキングでも来れます。

016周囲の紅葉も終わりに近づいています。天気がもう少し良ければ快適でしたが、少々雲が多くて肌寒い。クライミングは待ってる時間が長いので気温以上に寒さを感じます。

017頂上は混んでるので順番待ちの間にロープワークとか練習

018さて、いよいよ最後の懸垂下降です。今日は支点も作ってありますので、これを利用します。

019ここはそんなに垂直の壁ではないですが、懸垂で下りた方が早いし安全です。

020下の岩場ではフリークライミングにトライしている人がいます

021中々難しいコースが多いようです。

人数が多いので中々回数はできないですが、いろんな講習会でいろんな講師の先生から教わると勉強になります。

それにしてもクライミングはパートナーがいないと、練習もできないのが難点。この講習会も人気が高くて自遊人も去年は受講できませんでした。スポーツクライミングはジムも多いですが、岩登りのジムはあまり見た事ないですね。

明日からは、また関西の旅シリーズをアップしていきます。

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明石・大蔵海岸 (秋の関西・四国旅-その5)

001♪あた~らしい朝が来た 明石の朝~だ♪

11月は大蔵海岸からスタートです。

00211時からお寺で祖母の一周忌。その後、淡路島の予定ですが、天気予報は午後から大きく崩れる予報。そのまま次の目的地、小豆島へ向かう事になりそうです・・・実際、そうなりました。

003それだったら姫路から渡る小豆島。でも、なぜかフェリー+高速道路+フェリーで小豆島へ。たまに無駄な事をする自遊人です

004寄せては返す波を、ぼ~っと何も考えずに見るのが好き。海はいろんな思いを受け止めてくれる気がします。

次は小豆島編のスタートですが、その前に、この土日で行われた山岳総合センターの岩登り講習の様子を差し込みアップします。

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姫路城 (秋の関西・四国旅-その4)

C001再び姫路城に戻ってきました。うーちゃんさんとのランチはお城前のイーグレひめじ。観光センターと市民活動センターを合体したような建物です。以前は温泉もあったようですが、さすがにこんなところで風呂はいる人は少ないでしょうね。

C003なんとかと煙は上にのぼると言いますが、今度は天守閣へ登りました。お城の急な階段を行列作って登っていきます。重い甲冑も邪魔な刀もない現代人は身軽なはずですが、休み休み登る人が多いです。(そのための展示物もありますけどね)

C002お城の前ではお侍の格好した人が行ったり来たり・・・cameraにもポーズとってます。

C004お姫様や忍者とも記念写真が撮れます。時間限定、終わった後の忍者は例の走る格好で去っていきましたcoldsweats02・・・すっかり役になりきってます

C005白鷺城の名にふさわしい立派なお城です。今は重機があるので良いですが、その昔はすべて人力。20kgや30kgのザックでひいひい言ってる自遊人は、ムチでびしゃかれて病人小屋送りですね。

C006お城の中。cameraいいのか悪いのかわかんないけど、とりあえず何枚か。

C007照明とかないのでそのままの暗さ。たいまつの明かり位では暗かったでしょうね。もっとも昔の人はパソコンもやらないし、目は良かったのでしょう。

C008窓の下の小さな穴から石落とします。って事は石を暇なの時に担ぎ上げてるってことだね。足腰鍛えられますね。

C009太い柱。昔の人は強度計算とかしたのかなぁ。それとも経験的にアバウトかな?いずれにしても昔の技術は大したものですね。

C010シャチホコと電波塔の背比べ

C011シャチホコは姫路の街並みを見守っています・・・って向いてるのは尾っぽの方か!

C012お城のまわりは緑が多いですが、まわりは山の上の方まで町が広がっています

C013姫路駅方向。山陽本線、播但線、姫新線、その奥に新幹線。山陽電鉄なんてのもあります。手柄山温室植物園にはこれで一駅。でも今回は行きませんでした。

C016千姫ゆかりの西の丸、百間廊下はすでに工事に入ってる所もありましたが、中は普通に見学できます。でも天守閣に比べると、訪れる人も少なく静かです

C014どこから見ても美しい姫路城。この日はだいぶ歩きました。

C015いい加減歩いたので、予定より少し早いけど、明石へと向かう事にしました。

・・・ 姫路編終了 ・・・

旅は続きます

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好古園へ (秋の関西・四国旅-その3)

B001街並みウォッチングから再び姫路城へ戻ってきました。

B003好古園に来ました。”姫路城西御屋敷跡庭園”・・・発掘調査された場所を市政百周年記念に造営した日本庭園だそうです。

B002_2お手洗いも綺麗にお花で飾られています。

B004西御屋敷、武家屋敷、通路などの地割りを生かした庭園が9つあります。

B005全部紹介していくときりがないですが、とりあえず門をくぐりましょう

B006綺麗な庭園が広がっています

B007紅葉している木もありますね。全体に色は淡い感じでした。

B008活水軒。いきなりお食事処のようです。パンフにチラシが挟んでありました。要予約の特別メニュー、千姫御膳と白鷺コースが書いてありました。 白鷺コース・・・ネーミングがいまいちだな。まさかね・・・coldsweats01

B009家に欲しいです。でも、その前に見栄えのする置き場所がないです。

B010都会の中とは思えない静かな空間が広がっています

B011滝があります。御屋敷の庭だけあって立派です。

B012池には鯉が泳いでいますね。水がキラキラ反射してますshineshine

B013やはり日本人には和の庭園が落ちつきます。houseにも作りたいな~。でも手入れする人がいませんsweat01

B14季節柄、花は少ないのですが、いくつか咲いていましたよ

B15花はトラノオみたいですが、葉っぱを見ると、やはりバラ科ですね。

B16門をくぐると~・・・マンションが見えます。立木で見えなくして欲しい・・gawk

B17武家屋敷風?遠くにお城が見えますね。忍者が出てきそうですeye

B18流れを生かした庭園

B21ゆったりとした時間が流れています

B22流れの平庭を流れ者の自遊人がcameraを持ってウロウロeye

B23こんな水の流れを見ながら、のんびりと過ごす生活がしてみたいjapanesetea

B19頭上注意の門が沢山あります。ぼっ~と見とれてると看板にも気づかずannoy

B24茶室ではお茶がいただけるそうです。昔、女子大の大学祭で、お茶をいただいた事を思い出しheart04、覗いてみましたが・・・当たり前ですが・・・think

B20お休み処が所々にあります

B25池の中を鯉が悠々と泳いでいます

B26ややっeyesign01獲物を狙う影有

B27餌を狙ってます。あんなデカイの食うのか?

B28写真左端で柄杓持ったおじさんがいます。追っ払うと少し逃げますが、いつまでもここで鷺の相手してるわけにいきません。

B29この後、小さいのを丸飲みしたアオサギは勝ちどきの声をあげていました~sweat02

B30最後に竹の庭というのがあります。当たり前ですが、竹林です。

B31団体様御一行が到着する前に回れたので、比較的のんびりと見る事ができました。

この後、うーちゃんさんとのランチを楽しんで、午後は姫路城の中に入りました・・・run<続く>・・・ 

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