風景写真

2016年1月1日の安曇野穂高

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長らく放置していましたら「更新してないけどどうした」と年賀状で心配する声があったので、本宅共々更新しました。
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安曇野も暖冬で例年に比べると大幅に暖かい日が続いていますが、元旦は積雪した風景が広がりました。
朝は霧の切れ間から初日の出も拝むことができました。
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日中は春のような陽ざしで穏やかな元旦を迎えました。
山の別宅と言いながら、山の記事少ないです。
いずれ本宅共々リニューアルする予定です。

立山・雄山へ<2014/4/16>

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立山黒部アルペンルートの信州側入口・扇沢。
2014年シーズン幕開け初日に立山・雄山に登ってきました。
バックカントリーも以前は年配の人のみでしたが、若いグループの姿を多く見かけるようになりました。

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トロリーバスを降りてトンネルを抜けると、まだ凍っている黒部ダムが眼前に広がります。

この日は霞が濃く、赤牛岳もよく見えませんでした。

観光放流はこの氷が溶けて雪解けの水が増える5月中頃にならないと始まらないです。
黒部川も一部水面が見えますが多くはまだ雪に覆われています。

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ケーブルを乗り継いでロープウェイで大観峰へと向かいます。
初日で人出が見込まれるからでしょう。この日は臨時便が出て室堂には9時前に到着できました。いつもはたっぷり時間のある黒部平の展望台も短時間でスルー。

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室堂、ホテル立山前。室堂駅は立山側から入山した人も加わって賑わっていました。南下の収録もしてましたよ。

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この日は雲が多くて遠望はいまひとつ。室堂平は除雪の車が走り回るので圧雪となっています。一ノ越へは室堂山荘への道から外れて向かいます。

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すでに何組か人が入っているのでルートはできていました。
朝のうち表面はバリンバリンと割れます。スノーシューがあるとだいぶ楽ちんですが、斜面のトラバースは苦労します。シールつけたスキーヤーに抜かれます。

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浄土山の裾野を回り込むと、それまでとは嘘のように風が強くなります。

クラストした雪面、不思議な幾何学模様が目を楽しませてくれますが、見た目以上に登りはきついです。

室堂から一ノ越までは一時間弱。小屋はまだ雪に埋もれています。天気が良ければ後立山連峰から槍ヶ岳まで見えるのですが、霞がひどくてさっぱり。

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いよいよここから雄山へのきつい登りが始まります。
タカの仲間が飛んでました。雷鳥を見かけなかったのはこいつのせいかな?

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途中、祠を目指しながら登っていきます。今年は雪が少なくて凍っていてアイゼンが効かないということはありませんでした。しかし富山湾側から風が容赦なく吹きつけてきます。

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デジ一はザックにしまってコンデジで撮しましたが、液晶画面は見にくいので指が入っててもわからない。

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一ノ越から約一時間で神社の社務所まで来ました。でも遠くが見えな~い。
同行したS君、だいぶお疲れの様子でした。

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4899e荷物を置いて鳥居を踏まないように(上の写真で・・・わかりますかね?)またいでお参りしてきました。と言っても、祠の中まで雪が詰まっていますけどね。

今年は全体に雪は少ない感じですが、でもここ標高3003mは例年並みの積雪でした。
立山の主峰は雄山ですが、標高は隣の大汝山の方が3015mと高いです。

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しばらく見ていましたが、雲がとれる感じはありません。
剱岳の方が見えないだけでなく、まわりの雲もとれる気配がありません。

一緒に来た仲間が来る気配がありませんので戻ることにしました。

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下りは慎重に。岩にアイゼンを引っかけそうです。

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一ノ越まで下りてくると一安心。風は相変わらず強いし、雲はとれませんが後は下るだけ。もっとも室堂平までの少し登り返しが結構つらかったりします。

ホテル立山のレストランは混んでるし、駅も人でごった返してたので、結局黒部ダムまでお腹空かして戻りました。

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黒部ダムのレストランのダムカレーだよ。ラーメンもあって汁は青汁みたいでした。

お手軽で、温泉もあるしいい山なんですが、いかんせんアクセスに時間がかかります。
日帰りなのにお金もかかります。




西穂高岳独標 < 2014/3/13 >

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新穂高ロープウェイ・山頂駅の展望台から見た西穂高岳。

2987駅周辺には雪の回廊もつくられていて、ここまでは観光客も楽しめるエリアですが、そこから先は冬山の世界となります。

今回は知り合いと西穂独標まで日帰りしてきました。
写真は独標直下の登り。岩と雪のミックスで緊張する場所です。写真だと傾斜がよくわかりませんが、岩場の部分は結構斜度があります。
同行者は去年4月に一度登っていますが、雪があってだいぶ感覚が違ったようです。

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上から見下ろすとこんな感じ。左上部は梓川と上高地です。
写真上の方に人が見えますか?ここまでは広いですが、この先は細くなってて西風に煽られないように気を遣います。そして写真手前の岩場にとりつきます。あんまりのぞき込むとクラクラするのでこれ以上覗くのはやめました。

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岳沢側。西穂高岳からジャンダルムを経て奧穂高岳、そして前穂高岳、明神。
上高地、河童橋から小梨平付近、その奧には六百山、霞沢岳が見えます。
ここにいたるまで吹いていた風は独標の上では穏やかでした。

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焼岳から霞んでますが乗鞍岳、そして笠ヶ岳。
北陸に春一番をもたらした陽気は松本平でも15℃越えとなりました。
でも前日までの寒気が抜けたおかげで、西穂山荘から稜線歩きもさほど辛くはありませんでした。

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ここに来ると定番は西穂山荘のラーメン。今回は味噌を食べました。
お昼を少し回りましたが、予定より早くここまで来ましたので、ゆっくりできましたよ。

3779女性の単独登山者と独標登りの途中から前後して歩きました。

東京から自分の運転で来られていて、先週は御嶽山に登ったと話していました。
以前、友達と来た時はトラバースで友達が落ちたcoldsweats02(無事だった)そうで、再度の挑戦とのこと。

最近はこういう方によく出会いますが、実行力は女性の方がありますね。もっとも、単独で来ても声をかけてくれ人が周りにいるのは女性の強みかも知れません。

3075多くの方が残念に思うのは、登山口となる新穂高温泉の駐車場の対応でしょうか。
現在工事中という事もありますが、第一は観光客用、第二は工事中で使えず、このターミナルにある仮設トイレ脇から下ったスペースが登山者用として開放されていますが、案内が不親切でした。

夏場の登山者用駐車場は雪に埋もれているし、同じロープウェイ代を払っているのに、どういうことでしょう。
こういった不親切な対応は、中央アルプスでも感じました。


冬の上高地・徳沢泊フォトトレック <2014/2/11~12>-その4旅の終わり

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翌日も雲は多いながら、まずまずの天気に恵まれました。
しかし、河原のトレースは途中から左へ・・・しばらくはトレースに従いましたが、見たい景色が写真赤印の方にありましたので、ラッセルすることにしました。

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3640木々がやわらかな朝日を浴びて白く輝きます。

スノーシューを履いているとはいえ、南岸低気圧が降らせた湿った雪のラッセルは結構きついです。

やがて、ひときわ白く輝く木が見えましたが、行く手を阻むように川が現れました。
もうこれ以上前へ進むことはできません。
仕方なく、右岸へと上がりました。
右岸には林道が走っていますが、当然のことながらここもラッセルが続きます。
明神池近くまではトレースもありませんでした。

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明神池には予定より1時間以上遅れて到着。

迎えに予約したタクシーの時間もありますが、同行者が初めてなので、穂高神社奧社は見学していきます。

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冬の明神池はいつ訪れても静寂に包まれています。
夏は梓川右岸でも河童橋方面へ行けますが、冬は工事の関係もあって通行止めです。

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予定より遅くなりましたが、最後まで穂高連峰がその姿を魅せてくれました。
吹雪くと厳冬期の厳しさを見せる上高地。今回は楽しい二日間を過ごすことができました。


冬の上高地・徳沢泊フォトトレック <2014/2/11~12>-その3上高地の魅力

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冬の眠りにつく上高地。天気が良いといつまでものんびりしたくなります。
でも、夏なら1時間ちょいで着く徳沢まではまだ距離があります。

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林間を抜け、明神岳を左手に見ながら歩くようになると、約1時間ほどで明神館前に着きます。
ここのトイレは開いていません。昔は使えたのですが、環境省は基本的に冬の上高地は入山禁止という立場をとっているのです。

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明神を過ぎると梓川へと下りるポイントを探しながら歩くことになります。
しかしどこまで進んでも川が見える・・・気温が高かったのでしょう。凍結するはずの川がなかなか凍結していません。
結局、徳沢に着く少し手前から強引に河原へ出ました。

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徳沢まで行く魅力のひとつがこの河原歩き。普段シーズン中には見られない風景が広がります。
ケショウヤナギが赤く色づく頃が一番好きです。
数日前に降った新雪が気持ちいいですが、トレースがないところではラッセルに苦しめられます。

1886予定では14時に徳沢に着きたいと思っていましたが、なんだかんだで30分ほどオーバー。

徳沢冬期小屋ではいつものお馴染みの顔が出迎えてくれました。

なお、冬期は必ず予約が必要です。
予約がないと絶対泊まれませんので注意してください。

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そして夜の魅力。月明かりに浮かぶ前穂東壁。

この美しさを求めて、毎年この時期に出かけるのです。

< その4に続く >

冬の上高地・徳沢泊フォトトレック <2014/2/11~12>-その2上高地へ

     <前記事はこちら>

1835冬の上高地へはこのトンネル歩きからスタートします。

このトンネル入口まで、今年は沢渡に常駐のタクシーがなくなり、バスか予約したタクシーで送迎してもらうか、ひたすら歩くしかないです。
先が長いので今回はタクシーを利用しました。

ここから大正池手前までは浚渫工事で除雪してあります。
ただ、このような中途半端な積雪はかえって滑りやすく、特にトンネル出入り口付近は注意が必要です。

1839暗闇の中を歩くこと約30分。
晴れていれば白く輝く焼岳が見えます。

ここから先、大正池までの区間は雪崩の多く発生する場所です。
写真撮影や休憩で立ち止まる時は、リーダーの指示に従いましょう。
進むごとに穂高連峰が眼前に見え、魅力的な風景が広がってきます。でも、穏やかにみえる山から、いつ雪の塊が落ちてくるかわかりませんよ。

3493さて、さらに30分ほど歩くと工事車両の通る道とバスターミナル方面への分岐となります。
ここから先は除雪していません。
滑り止めやスノーシュー等がなくても、踏み代がしっかりしていれば大正池ホテルまで登山靴で歩けますが、途中、デブリ(雪崩跡)などの乗り越えもあるほど立ち止まると危険な場所を通過しますので、ここからスノーシューをつけます。

冬期トイレですぐ脱ぐのが面倒だ、なんてつけないでつぼ足でノロノロ歩くと、雪崩で逃げられないこともあるので、面倒くさがらずにしっかり準備したほうが安全です。

大正池ホテルが近づいてくると広がるのがこの(←クリック)風景です。

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大正池ホテルの手前、少し下った左手広場に冬期トイレがあります。この先は田代橋までトイレはないのでここで必ず済ませることにしましょう。
トイレを済ませたらここから池の方へと下っていきます。
氷点下20℃以下の冷え込み。池から立ち上る霧が綺麗な霧氷を作り出していました。

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朝陽に照らされ白く輝き出す前の木々は凛とした表情を魅せてくれます。

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そして、まもなく朝陽に木々が白く輝き始めました。

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田代池に着く頃には太陽が六百山から昇ってきました。
たくさんのカメラマンがいました。朝靄が立つ日の出の瞬間を狙っていたのでしょう。
撮影を終えてくつろいでいる姿が多く見られました。

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河童橋に着いたのは大正池を出発して約3時間。
出発を早くしましたので、予定の12時には徳沢に向かって出発できました。

< その3に続く >

冬の上高地・徳沢泊フォトトレック <2014/2/11~12>-その1規制について考える

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山岳風景を撮る人にとって憧れの冬の上高地。

3565観光環境保護か。

冬の入山の是非が度々議論されていますが、この冬も多くの人が訪れています。
写真の田代池付近から河童橋方面。
今年はトラロープが目線に張られ、林間コースも通行止になっています。

3570入山税や入山規制に対しては消極的ですが、景観への配慮が不足した規制を行うというのが日本的です。
本家アルプスのあるスイスやカナダでは環境に配慮しつつ、リゾートとしての山岳観光が整備されている事をみてくると、この中途半端さにがっかりします。

3564この湿原も昔は歩いていましたが、植生保護の面から立ち入り禁止になりました。

確かに多くの人が通り踏み固められた雪は、春になっても融けるのが遅れます。
しかし、そもそも林間コースをこの湿原を横切るように作っても良かったことは、尾瀬ヶ原をみてもわかります。
この湿原の先で梓川沿いに進むコースと林間コースに分かれますが、今では雰囲気はほとんど変わりません。

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自然は変化していくもの。自然保護は大切ですが、そのためにまず必要なことは規制啓蒙ではなく教育だと僕は思うんですよね。

3513この美しい自然を多くの人に知ってもらうと共に、この風景をいつまでも自然の姿であるように守っていくか。
ひとりひとりに考えてもらいたいものだと思います。

さて、冬の上高地フォトトレック。
重い話題からスタートしましたが、これから素晴らしい風景の一部を紹介していきたいと思います。



北アルプスは晩秋から初冬へ<2013/10/17>

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各地に大きな被害をもたらした季節外れの台風。
北アルプスの山々に一気に冬を呼び寄せました。

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麓にたなびく雲に虹のブロッケンも洗われました。

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槍穂高連峰。小屋の営業は11/4までです。
常念山系はまだ積雪は見られませんね。

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白馬方面はこのまま根雪になるのでしょうか。
北アルプスは晩秋から初冬へ駆け足で季節が進んでいきます。













北アルプスの紅葉<2013/10/4>

1543a好天が続いていますが、なかなか一眼レフを持ってゆっくり紅葉を撮しに行くことができません。

今回も翌日から笠ヶ岳グループ山行を控えていましたので、はてどうしたものかと悩みましたが、いつも奥又白池ではつまらないし、涸沢の展望台・屏風のコルへ日帰りすることにしました。

パノラマコースを往復する結構ハードな行程。屏風の耳止まり(屏風の頭の手前)で往復8時間。朝6時過ぎ上高地バスターミナル→写真の分岐8時20分頃→屏風のコル9時50分頃。

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屏風のコルからは奥穂高岳~北穂高岳そして涸沢、槍ヶ岳と横尾谷が一望できます。

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登ってきた徳沢方面、前穂高岳の尾根。360度の紅葉が広がります。

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1584a大天井岳~常念岳~蝶ヶ岳

そして、遠く富士山と南アルプス

ここまで登ってくるのは一苦労ですが、パノラマコースの名前に恥じない展望が広がります。

訪れたのは平日でしたが、ツアーのお客さんや個人・グループといろんな方が歩かれていました。
さすがにここを日帰りする人はカメラマンぐらいですかね。

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たくさん撮ったのでいろいろアップしてみました。まずは涸沢

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槍ヶ岳方面

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ハイマツの緑と黄葉のダケカンバ、赤いナナカマド。いつまで見ていても見飽きることがありません。でも、翌日からの準備のため、そんなにのんびり写真を撮っていられません。

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ハクサンフウロがまだ一輪咲いていましたよ。
そして定番、徳沢園のソフトクリームを食べながら、帰路につきました。

十石山 (松本・乗鞍) <2013/9/28>

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長野県と岐阜県の県境、乗鞍岳から焼岳を結ぶ山並みの中にあって地味ですが、展望と花旅そして下山後の温泉の楽しめる山、それが十石山です。

地元の有志の方によって管理されている避難小屋はとても綺麗です。また藪こぎ激しい登山道も同じように整備されています。
但し、ここは熊がたくさんいる山です。またかなりの急登、急斜面のトラバースもあります。
コースタイムはベスト条件なら往復4時間程度ですが、初めて訪れる人はガイドをつけてください。

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1491標高も2500m程度、だだっ広い頂上周辺付近にはいくつかのビューポイントがありますが、一押しはこの岳沢を正面に見据えたポイントです。
手前にアカンダナ山がなければ梓川の流れも見えることでしょう。

遠く槍ヶ岳から笠ヶ岳、間に双六岳から裏銀座方面が見えるこのポイントはいつまで見ていても見飽きることがありません。

なお、避難小屋からこのポイントまでの間には砂礫が広がっていますが、コマクサの群生地になっています。ハイマツ帯とのなるべく端っこを歩いてください。
また幕営指定地ではありません。テントも張ってはいけません

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乗鞍岳方面。ここから登山道がのびているのですが、ハイマツ帯で無積雪期は通行が困難な感じです。地形図で見る限り、天気が良ければ乗鞍スカイラインまで快適に歩けそう。
白骨と乗鞍はバスの連絡もあり、縦走も可能なだけに残念です。
奈川から乗鞍、白骨あたりは古くからの温泉や野麦峠で知られるように歴史的魅力や自然も多く残っていますが、地域特有の課題も多く地域活性化がなかなか前進しないようです。

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八ヶ岳そして御嶽山??と思ったが白山のようです。御嶽山は乗鞍岳の後ろに隠れて見えません。山塊もでかいですね。
八ヶ岳は赤岳と阿弥陀岳の分離が難しいのですが、山塊がコンパクト。後ほどアップする南アルプスと中央アルプスと混同しやすいのですが、南アルプスには特徴的な甲斐駒ヶ岳がひとつのポイントになります。

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1468そんな八ヶ岳から南アルプスそして中央アルプス。
南アルプスの間に富士山が見えます。

南アルプスには日本第2位3193mの高峰、北岳があるのですが、まわりを3000m超えの山々に囲まれているので陰が薄い。その代わり、2967mと3000mに満たないのに存在感があるのが甲斐駒ヶ岳です。

標高約2000mの北沢峠から名を変え流れを合わせ、やがて太平洋に流れ出る富士川の流れに沿ってちょうど谷間となっている部分。そこから富士山を拝むことができるわけですがなんとも不思議な気がします。

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本コースについて詳しく知りたい方は信州登山案内人の自遊人がご案内しますので、メールアドレスを記入の上、コメントください。

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